- プロフィール
このページを編集中☞
立川 昭彦 Tachiawa Akihiko たっちー 
- 引きこもりのアウトドア・カメラマンです。
- 神奈川県鎌倉市 出身 9月21日生まれ
- 30年住んでいた横浜から、2000年2月に横須賀に転居
- 現在神奈川県横須賀市在住
好きな音楽
JAZZ / ROCK(1970年代〜1980年代頃のもの) / FUSION / J-POP
NEW AGE MUSIC / CLASSICAL
その他聴いて心地良い音楽は何でも(演歌はダメだなぁ〜)
好きな食べ物・飲み物
ピザ / ハンバーガー / トンカツ / コーヒー / ビール / ジンライム
現在使用中のカメラ機材
- カメラ・ボディー
- キヤノン EOS - 1 Ds III / キヤノン EOS - 5D II
- キヤノン EOS - 7D / キヤノン EOS - 60D
- レンズ
- 8 〜 15 mm Fisheye Zoom / EFS 10〜22mm / 16~35mm / TS-E 17mm
- EFS 18 〜 55 mm / 24~105mm / シグマ 50mm / 70~200mm / TS-E 90mm
- 100mm マクロ / 500mm
- SUB SYSTEM
- ソニー NEX-5 16mm / 18~55mm / fisheye converter
PC環境
- メインPC
iMac 27インチ
3.4GHzクアッドコアIntel Core i7
16GB 1,333MHZ DDR3 SDRAM
2TBシリアルATAドライブ
AMD Radeon HD 6970M 2GB GDDR5
サブディスプレイ
Apple Cinema Display 23インチ
- ノートPC
MacBook Pro 15inch 2.66GHz Intel Core i7 memory 4GB
- Time Lapse動画 撮影機材
Time Lapse 動画を撮影するには数百枚、時には千枚を超えるカット数の写真を撮影するので機材の消耗(特にシャッター幕の摩耗)が心配になります。
そこで比較的に安価な(決して安価とは言えないかも知れませんが……)カメラボディーを使っています。
レンズの絞り羽根の摩耗や絞り駆動用のモーターの摩耗も心配なので、予備のレンズとして高級レンズばかりでなく、比較的安価なレンズも使っています。
ビデオカメラと比べて大きな撮像素子を持ったデジタルスチルカメラの画像データですから、HD動画に編集すると普及価格帯のカメラを使っても、高性能のビデオカメラに匹敵する映像が簡単に出来てしまいます。フィルムの時代には出来なかったことがデジタルカメラで簡単に出来るようになって嬉しい限りです。
|
リトラクタブル液晶モニターが使いたくて購入したEOS-60D。この組み合わせでTime Lapse撮影することがほとんどです。もう1Dsなんて要らないってくらい気に入っています。望むべくは、5Dクラスのボディーに可動式のモニターが組み込まれれば良いのですが… |
小型で使いやすい赤道儀が発売されていることを知り、パンするためにはちょうど良い道具になることに気がつきました。赤道儀の本来の使い方ではありませんが、Time Lapse 撮影には絶好の道具となります。ただし、回転方向が一方向にしか使えないのがちょっと不便を感じる所です。速度が2段階設定出来ます。もう少し速度を自由に替えられると嬉しいのですが、本来の使い方ではありませんから、仕方のない所ですね。 ポータブル赤道儀『Toast Pro』使用 |
ステッピングモーターを使用したドリー(移動用のレール)を使うと、横移動や縦移動、斜め移動等の動きのある動画が撮影出来ます。持ち運ぶのが大変ですが、持っていると多彩な撮影が出来ます。モーターなしで手回しのハンドルを使ってもカメラ台を移動させることが出来ますが、モーター駆動であればカメラ台が常に固定されるので、Time Lapse 撮影に使うにはステッピングモーターは必須です。 Kessler Crane 『Pocket Dolly elektraDRIVE』使用 |
- パノラマ撮影用の機材
分割して撮影し、つなぎ合わせて作るパノラマ写真は特殊な雲台を使って撮影します。
そのため普通の写真撮影と並行して行うには、通常の雲台とパノラマ撮影用の雲台と両方を携行しなければならず、
機材の運搬に際してかなりの負担になってしまいます。
どちらか片方だけの雲台で両用出来ればもっと楽に撮影出来るのですが・・・
ジッツォーの三脚+ビデオ用のレベリングベース(GS5120LVL)+マンフロットのレベリングベース(338)+マンフロットのパンローテーションユニット(300N)の組み合わせです。
ボールレベラーで大雑把に水平を合わせ、レベリングベースで微調整をしています。
これに Really Right Stuff のクランプやプレートを使っています。
HOME






